今日はビートルズの名曲、『InMyLife』がふと、頭に浮かびました。
ビートルズの往年のミュージックメーカー、レノン&マッカトニーの
名曲の一つ。
いつ聞いても良いですね、この曲は全体としてシンプルですが
曲全体、曲のなかにサビって言うんですか?、特に感じます。
タイトルも最高 イン・マイ・ライフ・・・、’自分の人生のなかで’
この曲のなかでピアノ・ソロがありますが、当時、彼らのプロデューサー
だったジョージ・マーチン氏の演奏だと聞いています。
他にもたくさん、名曲がありますね!。
世代・ジャンルを超えてまでここまで人の心を動かした音楽家は
たぶん、いないでしょう。
いろいろな世代の方の音楽ファンの方に知っていただく価値が
あると思いますよ。
2008年04月29日
2008年04月20日
松下幸之助氏の本を読んで。
松下電器グループのブランドは
パナソニックに統一されることで話題になっていますが、
創業者、松下幸之助氏の本が好きでよく読みます。
分かりやすく、読むたびに勉強になります。
感銘する氏の言葉の一つに
『事業の成功の秘訣は、いかにして人間の創造性を引き出せるかにあるのだ
人間に光を当てるということは、人間の創造性を引き出すことなんだ。』
’事業’に限らず、色々なところで考えさせられます。
パナソニックに統一されることで話題になっていますが、
創業者、松下幸之助氏の本が好きでよく読みます。
分かりやすく、読むたびに勉強になります。
感銘する氏の言葉の一つに
『事業の成功の秘訣は、いかにして人間の創造性を引き出せるかにあるのだ
人間に光を当てるということは、人間の創造性を引き出すことなんだ。』
’事業’に限らず、色々なところで考えさせられます。
2008年04月19日
Accessは使えますか?
ExcelとWordは、驚くほど普及していてますね。
ところが、この2つが使いこなせる人でも、Accessはチョット!と
言う声よりも、全然、分からないというのをよく聞きます。
職場でAccessも分かるとなるとキラリとした存在になると思いますよ。
私も、Excelなども使っていますが、時には、Accessを使います。
それぞれ、良い点があるからです。
Accessの基本を知って入れば、Excelなどと使い分けができて、
たいへん、実用的だと思います。
ここでは、Accessの基本を紹介します。
Accessとはデータベースソフトです。
<データベースと何か?>と言いますと、
・元となるデータ項目が一元管理されたものをいいます。
例えば
『顧客コード』、『顧客名』などの項目は全体として一つ。
逆に言いますと一つのデータ項目は2つ以上あちこちに無い・・・、ここがポイントです。
・そして目的ごとに速やかにその情報が引きでせること。
※Excelなどでは、Excelデータやシートごとにに同じ項目を
あちこち利用していると思います。
ところが、これですと紙と同じで、最新の『顧客名』はどこにあるの?
ということになります。
☆Accessの基本だけでも理解すると、取り組みやすいと思います。
<Accessの基本構造>
1..テーブル・・・Excelの表・セルに相当するもの
ここで、各項目を定義して一元管理します。
もちろん、目的ごとに『顧客テーブル』や
『商品テーブル』などに分けて定義します。
定義が完了したら、そのテーブルの項目へデータ
を入力したらOKです。
2.クエリー・・・一元管理されたテーブルを元に
目的ごとの必要な項目や「並び順」、「抽出条件」を
定義します。
これは目的毎ですから、いくつあっても構いません。
例えば、
・担当者別の顧客クエリー
・地域別の顧客クエリー
これを定義する操作はかなり簡単にできます。
☆このテーブルとクエリーの関係がイメージできればデータベースソフトはOKです。
あとは、操作すれば、基本的なことは、なんとなく分かると思います。
詳細はは、やはり解説書が必要ですが・・・
3.フォーム・・・テーブル、又はクエリーを元にした画面です。
4.レポート・・・テーブル、又はクエリーを元にした帳票です。
5.・マクロ・・・動作などを定義するコマンド
6.・ビジュアルBasic・・動作などを定義するコマンド
※3〜6は
必要に応じステップアップ毎に覚えればよいと思います。
本当に簡単な説明ですが、基本イメージとキーワードが頭に残れば大丈夫ですよ。(^−^)
ところが、この2つが使いこなせる人でも、Accessはチョット!と
言う声よりも、全然、分からないというのをよく聞きます。
職場でAccessも分かるとなるとキラリとした存在になると思いますよ。
私も、Excelなども使っていますが、時には、Accessを使います。
それぞれ、良い点があるからです。
Accessの基本を知って入れば、Excelなどと使い分けができて、
たいへん、実用的だと思います。
ここでは、Accessの基本を紹介します。
Accessとはデータベースソフトです。
<データベースと何か?>と言いますと、
・元となるデータ項目が一元管理されたものをいいます。
例えば
『顧客コード』、『顧客名』などの項目は全体として一つ。
逆に言いますと一つのデータ項目は2つ以上あちこちに無い・・・、ここがポイントです。
・そして目的ごとに速やかにその情報が引きでせること。
※Excelなどでは、Excelデータやシートごとにに同じ項目を
あちこち利用していると思います。
ところが、これですと紙と同じで、最新の『顧客名』はどこにあるの?
ということになります。
☆Accessの基本だけでも理解すると、取り組みやすいと思います。
<Accessの基本構造>
1..テーブル・・・Excelの表・セルに相当するもの
ここで、各項目を定義して一元管理します。
もちろん、目的ごとに『顧客テーブル』や
『商品テーブル』などに分けて定義します。
定義が完了したら、そのテーブルの項目へデータ
を入力したらOKです。
2.クエリー・・・一元管理されたテーブルを元に
目的ごとの必要な項目や「並び順」、「抽出条件」を
定義します。
これは目的毎ですから、いくつあっても構いません。
例えば、
・担当者別の顧客クエリー
・地域別の顧客クエリー
これを定義する操作はかなり簡単にできます。
☆このテーブルとクエリーの関係がイメージできればデータベースソフトはOKです。
あとは、操作すれば、基本的なことは、なんとなく分かると思います。
詳細はは、やはり解説書が必要ですが・・・
3.フォーム・・・テーブル、又はクエリーを元にした画面です。
4.レポート・・・テーブル、又はクエリーを元にした帳票です。
5.・マクロ・・・動作などを定義するコマンド
6.・ビジュアルBasic・・動作などを定義するコマンド
※3〜6は
必要に応じステップアップ毎に覚えればよいと思います。
本当に簡単な説明ですが、基本イメージとキーワードが頭に残れば大丈夫ですよ。(^−^)

